今日のドラマはアメリカン

海外のTVドラマを楽しむブログ

The Portrait of a Lady (1996) ある貴婦人の肖像

 

<キャスト>

 

19世紀のお話。

うーん、正直なんかよくわからなかったー

英米文学の授業で読むような・・・

ニコール・キッドマン好きな人は楽しいかもね〜

 

CB目当てで見ましたが、それでも退屈だったこの作品。

ただ、登場シーンはやっぱりすごく印象的。さすが!

アップは足元しか映らないのに、目を引きます。

 

CBは、太陽の帝国の少年ジムから、青年ロージアへと成長し再びマルコヴィッチと共演している。

マルコヴィッチの娘を嫁にしようと奮闘するのだ。

しかし、またしてもコケにされる役(笑)

マルコヴィッチ演じるオズモンドという男が、この物語を牛耳っているのだ。

よくあることだけれど、CBも同じ人とよく共演している。

マルコヴィッチにコケにされない役を、演じる日もいつか来るかもしれない。

それには、いつも偉そうキャラのマルコヴィッチ側にキャラ変更をしてもらうしかない・・・かも?(笑)

 

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