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今日のドラマはアメリカン

海外のTVドラマを楽しむブログ

Bleak House Episode 4

Bleak House (2005)

BBC ONE

2005年11月4日(金)放送

 

 

ジャーンダイスはエスターとエイダをつれ、レスターシャー郊外に住む彼の友人ボイソーンを訪ねる。

ボイソーンの隣人であるデッドロック夫人と教会で偶然出くわしたエスターは、お互いに引き合う不思議な感覚を覚えた。

その後、散歩中のジャーンダイス、エスター、エイダは突然の雨にあって雨宿りをしているところにデッドロック夫人もやってくる。彼女はジャーンダイスにエスターが孤児であることは間違いないのかとたずねる。そして、迎えにきたメイドのホーテンスが口答えをしたため、デッドロック夫人はその場で彼女を首にする。

ジャーンダイスはエスターがエイダにウッドコートへの想いを打ち明けるのを聞いてしまい心を痛める。彼はエスターに思いを寄せ始めていたからだ。

ロンドンでは、リチャードはケンジのオフィスでガピーと仕事をしている(ジャーンダイス対ジャーンダイス訴訟の調査)

ガピーはスナッグスビー法廷代筆店に行き、チャドバンド夫人に会った。彼女はかつてミス・バーバリーデッドロック夫人の妹)のもとで働いていた人で、ガピーにエスターの本名がホードンであることを教える。

彼はクルックを追って調査しようと決心するが、クルックは酔っ払っていてなかなか聞きだす事ができない。

ある警官もまた、ジョー保護していた。ジョーは大金を所持していて、警官は夫人が彼にお金をくれたという彼の話を信じていない。

スナッグビーはジョーの話をタールキングホーンに伝えに行くと、バケット捜査官を紹介される。彼らはジョーをつれタールキングホーンのオフィスへ行く。ジョーはそこである女性と面会し、お金をくれた夫人はこの人だと言う。

 

エスターに父親みたいに思われてるのを知ってショックを受けるジャーンダイス。かわいそーだけど年齢から言っても仕方がない。おじーちゃんていわれたっだけよかったよね^_^;

それにしてもあのメイド、首になった現場をみていたエスターのところに出かけていくとは見上げた根性!なにかありそな予感~。

ガピーは私の中ではすっかりネズミ男。にやけた顔のリチャードは誰かに似てると思ったら、Prison Breakの副大統領の犬だった。2人とも口元がびみょーにスケベっぽい笑い顔系なのよ。ニガテ。

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